2009.02.26 Thursday
No.134 北欧・冬の旅−ストックホルム編1
2月9日(月)快晴
ストックホルムに来て初の快晴。気持ちいい。
午前中、おそらく世界で唯一のコンセプトを持つカフェへ。
(詳細は、どこかの雑誌あるいはウェブサイトで書く予定。
決まったら、お知らせします。)
そのオーナーに誘われ、ストックホルム中心部から車で約20分程度のところにある、湖のスケートリンクへ。
都会のすぐ近くに、恵まれた自然があるのがうらやましい……

湖のスケートリンク。
午後、セーデルマルム島、ガムラスタンをブラブラと。
このあたりは、ただ歩いているだけで楽しい。
気温も0℃前後。意外と大丈夫だ。

夜のガムラスタン。ガムラスタンの照明は、建物の色に合わせたオリジナルのものだという。
昼も夜も絵になる場所だ。
<食事>
朝:ホテルでビュッフェ
昼:「セーデルマルム・サルハール」の中にある「三代目加藤」で寿司ランチ
夜:「ヒョートリエット・サルハール」の中のフードコートでWOK
−−
2月8日(日)くもり
ストックホルムの「カール・マルムステンCTD」で家具製作を学ばれている須藤さんと会う。
家具のこと、暮らしのこと、スウェーデンのことなど、話題は尽きない。
学校にも案内してもらう。

「カール・マルムステンCTD」の学生用の休憩室
<食事>
朝:ホテルでビュッフェ
昼:「Sturegallerian」内のカフェでノルウェーサーモンとポテト
夜:スウェーデンのモスバーガー(?)「MAX」にてハンバーガーのセット
−−
2月7日(土)くもり
今回のおもな目的のひとつ、「ストックホルムファニチャーフェア」へ。
2005年以来、4年ぶり。2005年のレポートはこちら。
全体的には、世界的な不況の影響からか、実験的、挑戦的なデザインは少なく、
以前に発表し好評を得ている家具のテキスタイルを代えるといったような、
トレンドを意識したマイナーチェンジにとどめるメーカーが多いように感じた。
その分、各社のプレゼンテーションのスキルは格段に上がっていたように思う。
個人的には、「rubner」「muuto」
「LK HJELLE」「LIGHTYEARS」「OFFECCT」「KALLEMO」「Karl Andersson & Soner」「SWEDESE」「Bent Hansen」が気になった。
(詳細は、どこかの雑誌あるいはウェブサイトで書く予定。
決まったら、お知らせします。)

「Karl Andersson & Soner」のブース
<食事>
朝:ホテルでビュッフェ
昼:プレスルームでサンドイッチとクッキー
夜:ホテルの近くの「寿司 豊」でぎょうざ定食
−−
2月6日(金)
SASでコペンハーゲン経由、ストックホルム入り。
夜の9時過ぎ、今回のホテル「Hotel Hellsten」に到着。
ここは、『北欧デザインをめぐる旅
』のP.94でも紹介しているホテル。
一度泊まってみたかった。

「Hotel Hellsten」の1301号室
<食事>
昼:機内食
夜:成田で買っておいたおにぎり弁当
ストックホルムに来て初の快晴。気持ちいい。
午前中、おそらく世界で唯一のコンセプトを持つカフェへ。
(詳細は、どこかの雑誌あるいはウェブサイトで書く予定。
決まったら、お知らせします。)
そのオーナーに誘われ、ストックホルム中心部から車で約20分程度のところにある、湖のスケートリンクへ。
都会のすぐ近くに、恵まれた自然があるのがうらやましい……

湖のスケートリンク。
午後、セーデルマルム島、ガムラスタンをブラブラと。
このあたりは、ただ歩いているだけで楽しい。
気温も0℃前後。意外と大丈夫だ。

夜のガムラスタン。ガムラスタンの照明は、建物の色に合わせたオリジナルのものだという。
昼も夜も絵になる場所だ。
<食事>
朝:ホテルでビュッフェ
昼:「セーデルマルム・サルハール」の中にある「三代目加藤」で寿司ランチ
夜:「ヒョートリエット・サルハール」の中のフードコートでWOK
−−
2月8日(日)くもり
ストックホルムの「カール・マルムステンCTD」で家具製作を学ばれている須藤さんと会う。
家具のこと、暮らしのこと、スウェーデンのことなど、話題は尽きない。
学校にも案内してもらう。

「カール・マルムステンCTD」の学生用の休憩室
<食事>
朝:ホテルでビュッフェ
昼:「Sturegallerian」内のカフェでノルウェーサーモンとポテト
夜:スウェーデンのモスバーガー(?)「MAX」にてハンバーガーのセット
−−
2月7日(土)くもり
今回のおもな目的のひとつ、「ストックホルムファニチャーフェア」へ。
2005年以来、4年ぶり。2005年のレポートはこちら。
全体的には、世界的な不況の影響からか、実験的、挑戦的なデザインは少なく、
以前に発表し好評を得ている家具のテキスタイルを代えるといったような、
トレンドを意識したマイナーチェンジにとどめるメーカーが多いように感じた。
その分、各社のプレゼンテーションのスキルは格段に上がっていたように思う。
個人的には、「rubner」「muuto」
「LK HJELLE」「LIGHTYEARS」「OFFECCT」「KALLEMO」「Karl Andersson & Soner」「SWEDESE」「Bent Hansen」が気になった。
(詳細は、どこかの雑誌あるいはウェブサイトで書く予定。
決まったら、お知らせします。)

「Karl Andersson & Soner」のブース
<食事>
朝:ホテルでビュッフェ
昼:プレスルームでサンドイッチとクッキー
夜:ホテルの近くの「寿司 豊」でぎょうざ定食
−−
2月6日(金)
SASでコペンハーゲン経由、ストックホルム入り。
夜の9時過ぎ、今回のホテル「Hotel Hellsten」に到着。
ここは、『北欧デザインをめぐる旅
一度泊まってみたかった。

「Hotel Hellsten」の1301号室
<食事>
昼:機内食
夜:成田で買っておいたおにぎり弁当

